後悔しない・失敗しないパン屋さんの融資支援|パン屋さん専門の税理士事務所|河原治税理士事務所のスタッフ喜多です。

最近パン屋さんのオープンの相談が増えてきました。

ドラッカーの経営者の条件には、貢献に着目するという話が出てきます。

私の中では、お客さまにどう役に立つか、とか、地域にどう貢献するか、とか、そもそもパン屋をオープンして何がしたいのか、といった言葉に置き換えて考えています。

どうしてもオープンするとなると、雇われていたときとは違って、色々と細かいやらないといけないことが増えます。すると、本質的なことを忘れてしまいそうになると思うんです。

こういったものは、共通の答えがあるわけではなく、それぞれに答えがあると私は信じています。


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