税理士事務所について 7-2

ショップ経営、小売店経営、小規模事業所専門税理士|河原治税理士事務所のスタッフ喜多です。

仕入れる情報ですが、駅などにある看板もよく見ています。
ちょっとしたことですが、その積み重ねが提案にもつながってきます。

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例えばこちらは大学の案内ですが、、、パン屋さんにも応用できるなぁと私は思います。


〒530-0001 大阪市北区梅田1-1-3大阪駅前第3ビル2F
河原治税理士事務所 喜多泰友
TEL:06-6131-5600 FAX:06-6131-5670

E-mail:kita@bakery-no1.com


税理士事務所について 7-1

ショップ経営、小売店経営、小規模事業所専門税理士|河原治税理士事務所のスタッフ喜多です。

税理士事務所では、情報を仕入れることがとても大事です。
税務・会計、私たちであればパン屋さん情報。
お客さまと話すことが多いので、話題があればあるほど良いです。
ちなみに、私は自分でお菓子を作ってそれをも話題にします。

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〒530-0001 大阪市北区梅田1-1-3大阪駅前第3ビル2F
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パン屋さんの看板

ショップ経営、小売店経営、小規模事業所専門税理士|河原治税理士事務所のスタッフ福重です。

先日、京橋にあるBROWN BAKERYへ行ってきました。
お店に入る前に目にするのは、何といっても看板。

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焼き上がりの時間や、人気商品が写真付きで紹介されており、
どんなパンがあるのか、どのパンを買おうか、色々興味をそそられます。
お店のおしゃれな雰囲気にも合っており、思わず写真を撮りました。

道を歩くお客様に興味を持って頂けて、お店の個性あふれる看板とはどういうものか考えていきたいです。

税理士事務所について 8-2

ショップ経営、小売店経営、小規模事業所専門税理士|河原治税理士事務所のスタッフ喜多です。

前回の続きですが、では私たちであればどんなことが変わってくるかというと・・・

例えば私であれば毎月自分の行ったことのないパン屋さんに2件行くことを目標として掲げています。
ただパンを食べに行くだけではなく、どんなお店かを調べる、という感覚です。私たちはベンチマークと呼んでいます。
そこで得た自分なりの情報を、お客さまのパン屋さんへ面談のときにお話しできる、ということです。お客さまは何かしらお困りごとを持っていますが、それを解決するための情報を得るための時間が少ない現状です(特にパン屋さんはいそがしい)。


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税理士事務所について 8-1

ショップ経営、小売店経営、小規模事業所専門税理士|河原治税理士事務所のスタッフ喜多です。

私たちはパン屋専門税理士事務所で、パン屋専門という珍しい形をとっていますが、一般的な税理士事務所だと、いろんな業種のお客さまがいることが多いでしょう。
業種が違っても、会計や税務としてやることにはさほど変わりませんが、やはりお客さまとの会話の中で、その業種に詳しいかどうかでやり取りは変わってくると思います。


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